趣味

バトンちゃーんっ!←

るち☆から回ってきたよ! るち☆ありまとう゚.+:。(・ω・)b゚.+:。

いや~、嵐にいさんだ!← 妄想爆はt(ry((^q^

ってことで、テンション↑↑でいきまっす

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.

嵐バトン~こんな1日あったらいいな編

Q.今日はあの人とデート♪出かける支度も整ったその時、彼からこんなメールが!!
A.「玄関の前で待ってる。」レディーファーストな松本潤
B.「キャミとミニは着てくんなよ!!」過保護の櫻井さん
C.「やっぱ俺んちで良くない?」ドタキャン二宮

A。まつもっさ~(〃゚д゚;A A゚Å゚;)ゝ ゚+:.ん←

Q.何処に行きたい?
A.荷物持ちは任せましょう!櫻井翔とショッピング
B.スマーフ、楽器、パソコン、ゲーム…全部お前の用事かよ!!二宮和也
C.カラオケ行って~。ゲーセン行って~。盛り上がればそれでよし相葉雅紀
D.「俺あんま外出ねぇからわかんねぇや」主導権は彼女!大野智

C。私、遊び人なので

Q.ご飯は何を食べましょう?
A.こんな店どこで見つけたんだ!?隠れ家好きだね松本潤
B.焼肉食おうぜ!相葉雅紀
C.大野家でくりーむしちゅー。智くん
D.予約も完璧★☆フレンチ櫻井翔
E.ココで良くない?腹が満たせばどこでも良し二宮和也

D。フレンチなんてほとんど食べたコトないけどwww

Q.もうすぐ帰らなきゃ!?
A.「俺んち泊まってく?」男前だね櫻井翔
B.「終電行っちゃった!!泊まらせて!!」そういえば免許無かったのね大野智
C.「今日泊まってけよ。」ちょっと強引でも素敵☆松本潤
D.「今日はずっと一緒にいません?」珍しく積極的だね二宮和也
E.「おれんち来る!?○○んちでもいっかな~?ねぇ!ねぇ!ねぇ!良いでしょ!?」お黙り相葉雅紀

D。も、萌え台詞キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

Q.朝ですよ~♪
A.「zzZ・・・。」寝顔が可愛い智くん
B.居ない。。と思ったら床に転がってました二宮和也
C.抱きつきすぎやねん!相葉雅紀
D.さりげなく腕枕VV櫻井翔
E.「ずっと寝顔見てた(ニヤリ)」小悪魔潤

B。これは迷う(0゜・∀・)ワクワクテカテカ

Q.・・・って結局何してたの!?アナタ達!?

ひ・み・つ( ^ω^)おっおっおっ、そしてヾ(;´Д`A

Q.次に回す人は?

ん~、、、姉さん?麻衣ちゃん??

ご自由にドゾー

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あけおめ@イラスト

Ob000012 描きました.無断転載ダメだよ^^:

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おめでとん♪リーダー!!!

はろはろ~(* ̄0 ̄)ノ ちゃるるです。突然だけど・・・

リーダー、誕生日おめでとう って、あと30分くらいで今日終わっちゃうけど・・・。

いつもマイナスイオン出してるリーダー、大宮なリーダー・・・

だ い す き だ あ (爆)

田舎の小娘が言うのもなんだけど、がんばってください

以上!((何

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自分小説~まっすぐに、のびる夕影。~第三章

第三章

 「まあったく、カナメってば!」

 「ちょっと、怒りすぎっ。・・・にしても、驚いたねえ」

 二人が話しているのは、もっぱら清掃の時間の「その」音のことだった。

 「ね、もう忘れようよ」

 リンがそういったちょうどそのとき、部室・・・もとい美術室に、今回の騒ぎの中心人物、カナメが入ってきた。

 「ねえ・・・ちょっと、聞いてくれる?」

 

 薄暗い一室。ここは、部室の横、第一準備室だった。美術室の隣ということもあり、画材などのにおいが混じった空気が漂っている。

 長い沈黙を破って、カナメが口を開いた。

 「あのさ、今日の放送のことなんだけど・・・」

 気が重そうなカナメに変わって、リンが冗談っぽく言った。

 「あ、あれどうしたの?違うテープでもかけちゃった?まったく、ドジだなあ!」

 「違うの」

 あっけないほど、淡々とした口調だった。

 「あれ・・・私も実は、分かんない」

 「「え」」

 「部長には、違うテープかけちゃった、って言ったんだけど、ね。」

 「それ、どういうこと?」

 それまで、あまり話題に入ってきていなかったサザメが言った。

 カナメが続ける。

 「あの後、自分でパニックになっちゃってさ、放送室の備品とか、調べたんだよね。だけど、変なの」

 そこで一回言葉を切ると、一気に言った。

 「テープ入れるとこにはいつものが入ってたし、CDのとこにはなんにも入ってなかった。でさ」

 制服のスカートから何かを取り出すと、カナメは目の前の机に置いた。

 

 何の変哲もない、ただのテープ。いや、少し特徴があるといえば。貼られたシールに「清掃用音楽」と書かれているくらいだろうか。

 まあ、一目でやりたい事はわかった。

 「聞いてみる?」

 カナメが、すこし不敵な笑みを見せた。

 「パクってきちゃった」

 「よくやった!」

 ここにきてようやく、サザメが笑いを顔に出した。

 「さっすが悪友!」

 「はっはっは。お前も悪じゃのう」

 美術準備室で、テープを囲んで悪代官のようにむふふ、と笑う中一女子三人。

 それだけでも笑える。

 「んで、どこで聞く?」

 「やっぱラジカセもあるし、音楽第二準備室?」

 「オッケーイ」

 三人は、足早に去っていくのだった。えへへ。

 二階の廊下に着くと、リンが囁いた。

 「いない、ね」

 もはや吹奏楽部の人たちも野外練習で姿を消している。

 「いこうぜ」

 サザメが合図をすると、三人は準備室に向かって

駆け出した。

 

 「とうちゃーく」

 サザメが言うと、二人も小さく、とうちゃーく、と言った。

 「えっと、ま、手短におわそう。」

 さっそくラジカセを持ってくると、サザメが言った。リンがすばやくテープを入れる。

 ―――何も、聞こえない?―――

 「なにこれ。なんにもないじゃーん・・・って、カナメ、なにこれ。」

 カナメが困ったように首をかしげた。

 「何で?」

 まってもまっても、「それ」は聞こえない。

 「もう、なんにもないんじゃーん」

 サザメが笑い出す。

 「ちょっとお、笑わないでよ。だって――」

 

 次の瞬間、私達の笑いは、凍りついた。

あははははははははははははははは!

 奇妙、という言葉がぴったりと合う、狂ったような笑い声。

 サザメの手が一瞬ためらい、そして、停止ボタンを押した。 また沈黙が広がった。それからの数分は、私達にとっては何十分にも、何時間にも感じられるものだった。

 「何、このテープ。」

 まだ小刻みに震えているサザメの口からは、その言葉しか出てこないようだった。

 今日は、何かが変わる日だ。

 学校中の誰もが覚悟していたのかもしれない、と言ってもいいほどだった。

 部室には、あのテープの事を何も知っていない先輩や同級生達がいる。

 私たち三人にとっては、それが異常なようにも感じられた。

 あんな、奇妙としかいえないことが起こっているのに。

 もう頭の中には、あのテープのことしかなかった。

 だが。部室でもそれ相応の出来事が起こっていたのだった。

 「どこいってたの!三人とも」

 イオリ先輩が慌てた様に話しかけてきた時も、まだ私達は放心状態だった。

 「どうしたんですか?先輩」カナメだけが答えると、イオリ先輩は取り乱したまま、言うのだった。

 「どうしたって、となりの、準備室に」

 走ってきたばかりなのだろうか。息を切らしながら喋った。

 「黒電話と、なんか紙があって」

 「静物画のための備品なんじゃないんですか?」「違うのよ!とにかく、行ってみなよ」

 それだけ言い終わると、スイッチが切れたようにイオリ先輩はいすに座った。

 「ねえ、行ってみようよ」そういって横を向いた瞬間、私は「後悔」の二文字を思い出した。

 先輩から情報を聞いた二人は(さっきまでの放心状態はどこへいったのか、と思うほど)目を輝かせていたのだった。

 

うわー、やっちゃったよ。二人のやる気スイッチ(私は密かに無駄気スイッチ、と呼んでいる)が入っちゃった。こうなると、私でさえ二人の気を落ち着かせられないんだ・・・。

 「「じゃ、行こう」」

 はもりながらそういうと、二人はさっさと私の腕を掴んで、準備室へ行くのだった。

 腕を掴まれて準備室につくまでの間、私の頭にはある言葉が引っかかったままだった。

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自分小説~まっすぐに、のびる夕影~ プロローグ・第一章・第二章

プロローグ 

 山風リンはふと目覚めた。横にある棚の上の時計をみると、まだ午前三時二十分だった。リンはまたベッドに突っ伏すと、すぐに夢の中に入っていった。

 真っ暗な部屋。ここは・・・どこだろうか。

 美しいステンドガラスの窓の向こう側には、誰かが一人、佇んでいる。

 部屋は真っ暗なのに。あれが誰かも分からないのに。

 不思議と怖くはなかった。

 

 リンもまた、ただ、そこに立っているだけだった。

第一章

 「っていう夢を見たんだよ!」

「ふっうん。で?」

「だぁかぁらぁ!何なんだろ、って!」

「嘘ウソ。まったく、騙されやすいなあ。リンってば」

「んじゃあ、いっしょに図書室行こうよ」

「もちオッケー」

図書室の扉を開くと、一気に静寂が二人を包んだ。

 この空気、なんていうか馴染めないんだよね。って、あ。

 「サザメ、ねえ」それだけでサザメは分かったみたいだ。「あ、夜鷹ね」

「・・・うん」

知らないうちに、顔がにやけていた。

 夜鷹レイ。中一。バスケ部。一目で分かる長身と切れ長の目。そして、私の好きな人。

 ・・・ま、私のことなんか興味の対象にもなってない、と思う。

 「二人とも。探し物でも?」声をかけてきたのは、同じ部の先輩、桜岡イオリだった。

 

 「えっと、占い、う、ら、な、い・・・」

 イオリは数冊の本を手に取ると、リンに手渡す。

 「何で突然占い本なんて探してんの?」

「えっと・・・」

リンが言葉を濁していると、すかさず横からサザメが言う。「今、私とリンとの相性を占ってるんです」

「ああ、そういうトモダチ関係のやつか。まったく、ふたりとも好きな男子くらいいるのかね」

冗談めかして聞いてくる。サザメはあっはは、と愛想笑いをすると先輩に別れを告げた。

第二章

 ここでは、授業と部活の間が掃除だ。

 「あ、雑巾忘れた」

「ばあーか」

「お前に言われたくないねっ!」 

「言ったなこのやろ!」

「いったあっ!本気でやることないじゃん」

 リンの目の前には、そんな光景があった。今言い合いをしていたのは、クラスメートの神崎と畑野である。みんな、ああいうのは当たり前のこと、って思ってるだろうが、リンにとっては自分がああなっていたら、とても嬉しい状況なのだ った。(もちろん相手によるけど。)

「皆さん、後三分で清掃が始まります。自分の清掃場所についていない人は、はやく清掃場所に行きましょう」

 うちの学校の伝統にのっとって、いつもどおり生徒会の生徒、渡カナメ(呼び捨てにしているのは友達だから)の声が廊下に反響した。

 「やばあ!じゃ、またねっ!」

 イチゴが 一気に階段を駆け上がった。

その時だった。

つい数十秒前までカナメの声が響いていたスピーカーから、「それ」が、聞こえた。

「何っ、これ!」

リンと分かれて教室に向かっていたサザメは一瞬、身構えた。

周りの上級生やクラスメートも動揺を隠せていない。

なぜかって。

聞こえてきたのだ。

誰もの耳に。

 「それ」は、

 古い、黒電話のような電話が鳴る音。

 

 後から考えると、それはちょっとした「予兆」だったのかもしれない。

 それから数十秒たつと、明らかに取り乱した、渡の声が聞こえてきた。

 「ええ、すいません。先ほどの放送は・・・間違いです」

 

 止まっていた時間が動き出した。

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おもしろ編集w

Neta_017_cocolog_oekaki_2009_10_09_ お題お絵かき。そして、見事に脱線m9(^Д^)プギャー

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自分童話?~アル人間ノ物語~

          あ る と こ ろ に 、「 神 に な り た い 」 と 思 う 若 者 が い た 。

  ある日、若者は街の古本屋で、こんな本を見つけた。 「神になる三つの法則」

  若者は、有り金をすべて出し、この本を買ったのだった。  そう、 ペテン師の罠 だとも知らずに。

  家に帰り着くと、若者は早速、本を読み始めた。 一つ目の法則は、

  「先を見る者が 力を与えられる」 だった。

  若者は、春季、夏季、秋季、冬季に分けて計画を立て、実行を始めるのだった。

  春・・・この国の権力をすべて 自分のモノにする。

  夏・・・自分を捨てた両親に 呪いをかける。

  秋・・・全住民を 自分の召使いにする。

  冬・・・そして 自分は地球の 神になる。

 

 そして・・・春。  権力を握ろうとすればするほど、若者に孤独の闇が迫った。

  夏。呪いをかけようとすると、当然ながら自分に返り、結果的に家も無くなった。

  秋。若者だけが空回りし、もう、誰もよってくることは無くなった。

  冬。地球を守る「重圧」だけが、若者の体に圧し掛かった。

  若者は、そこでやっと気がついた。そう。自分は罠にはまったのだ、と。

  そんなところに、ひとりの少女が近づいた。そして少女は唄い始めた。

  睦月 ココに神が降り。  如月 神が動き出し。  弥生 孤独の闇迫る。  

  卯月皐月で 一人身に。  水無月 潤す水は無い。  文月 帰るところ無し。

  葉月長月で 重圧死。  神無月 神はもう居ない。  霜月師走で さようなら。

  若者は、自らの愚かさに身をよじらせ、手首を切って死んでしまったそうだ。

  そう、赤い、儚い夢の中。 最初から神などいない。    ~END~

  

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あらしらいす。w

Neta_002_cocolog_oekaki_2009_10_07_ ブログネタ~その1~

描きたくなったっ! 美術部・嵐パワー補給完了! 本領発揮っすww

テスト?そんなん・・・忘れさせてくださいΣ(;・∀・)

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バトン♪

バトンでもカキカキ~・・・。長いです(汗)

□あなたのお名前とご用件を答えてください。

ちゃるる、暇つぶしにきた暇人で~す(笑))

 □学生さんですか?

中学だよ、一応。しらなかったっけ??>w<

 □文書きさんですか?絵描きさんですか?

両方!驚いただろ~( ̄ー ̄)ニヤリ

 □ところで貴方何してるんですか?

バトンかいてますが・・・あ、嵐さんの曲聞いてます

 □違いますよ、このバトンやる前です。

だから音楽聴いてるって、あとでもさきでも。

 □何故このバトンを?

暇つぶし以外の何物でもありません

 □そうですか、次の質問に移らせていただきます。

切り替えはやっ!

 □ん、どーでもいいよそれ。

ですよね~(*´ェ`*)

 □貴方は学校にいって何するんですか?

勉強するじゃないか、チミ。

 □まじめに答えました?それともそれがまじめだと?

あ、ゴメン。自分馬鹿なんだ~m9(^Д^)プギャー

 □キレナイで下さい。

キレてないっすよwww

 □ペンタブ欲しいですか?私は欲しいです。

てか持ってますw絵描きでもあるっていったでしょ?

 □持ってますが貴方は絵描きさんですか?違うんですね?

アナタな~んか決め付けるよね・・・( ̄Д ̄;;

 □まぁ、いいでしょう。

OKですか。牧場にでも行きなさい

 □明日学校ありますか?それともさぼりですか?

ありますけど・・・行きますよお(* ̄ー ̄*)

 □オリジナルキャラクターをつくったことありますか?

あります。妄想好きなんでね~

 □じゃぁ、家族構成でも教えてください。

父、母、兄、自分、猫。って、個人情報かヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

 □へぇ。

もしかして・・・「個人情報」って分からないの・・・?(笑)

 □そんな怒らないでください。

おこってませんよ・・・。てか、今のはつっこみ所だっただろ~* ´З`)σ

 □よく読んでる雑誌は何ですか?

嵐・嵐・嵐様(≧∇≦) ファンだからネ♪

 □その中で特に楽しいのは何ですか?

フォトコーナーですよ!知りませんか??

 □私、大好きですよ?貴方のこと。

私はニノが好きですが・・・何か( ´・ω・`)?

 □今一瞬、間があきましたよね

(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

 □本当ですか?

(゚ε゚)キニシナイ!!で!

 □好きな漫画について教えて?

教える理由がありませんが?(笑))

 □何でおもしろいんですか?ぁ、もしかして腐ってますか?

いってないんですけど・・・。

 □健全さんですか?不健全さんですか?

健全さん!・・・多分

 □サイト、もっていますか?

もってませんが・・・。

 □誰も手にもってるか訊いてませんよ?

え、手に持つものじゃないの?ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

 □よければ貴方の妄想を教えてもらえますか?

秘密♪アナタの想像の通りですよ、多分

 □得意料理ってありますか?

・・・甘いたまごやきです。w

 □私の方が上手ですよね?…嘘です。怒らないで下さい。

なんだとお~~~щ(゚Д゚щ)カモォォォン

 □じゃぁ、接吻って何かしってますか?

漢字が読めない・・・馬鹿だからwほらねw

 □したことありますか?

www

 □笑

(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ・・・今、引きました?

 □顔文字かなりつかいこんでますか?

そうかもね~。

 □どんな顔文字一番使いますか?

これ→(◎´∀`)ノ

 □もっとあるんですが、いいですか?

いいとも!

 □飽きたっていったら殴っていいですか

おーおー殴れ殴れo(#゚Д゚)_‐=o)`Д゚)・;

 □頑張って答えて下し。

おk

 □そろそろ終わりにしましょう。つかれてきました。

私も。

 □ぁ、ちょっとトイレいってきます。

いってらっしゃ~い

 □ただいま

おかえりんご・・・w

 □ブログはどこでやってますか?

見ての通りココログでえす♪

 □どんな話してますか?

嵐・日常ですな~。

 □きれてます?

きれてないっすよw

 □じゃぁ訊きますが貴方のお名前と性別、その他いろいろ教えて。

教えるかぁーーーヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;

 □正直めんどいですか?楽しんでますかー?

はーい♪めんどいかもおーーー^^

 □携帯電話もってます?

もってないっすけど・・・。

 □よければ機種とか教えてください。

もってないですよ

 □実は私持ってません。

58へえ

 □今近親感わいた人手を挙げてね。

\(^o^)/

 □見えないですよ。

そーうでーすねっ!

 □喧嘩売ってるわけではないんです。わかりますよね?

まあね。

 □実際神がいたら「ドS」ですよね。

そうかなあ

 □ぇ、Mのほうですか?

う~む

 □失礼しました。「ドM」でしたね。

また決め付けた

 □今「そっちかよ!」ってつっこんだ人いますか?

いませんよ、たぶんね~。

 □聞いていいですか?

・・いいけどねw

 □変換間違えました。訊いていいですか?

やーいやーい

 □人に何か訊くときって「聞」ですか?「訊」でしたか?

さあ。

 □ぶっちゃけ国語は好きですか?

普通ですけども。

 □ぇ、どうでもいいですか?ごめんなさい。

あやまらないでー(A;´・ω・)アセアセ

 □今見たい映画ってあります??

ないよ

 □奇遇ですね、私もですよ。

そうなんだw

 □映画館は好きですか?

うん。好き。

 □では、話題を変えましょう。

おkかも^^

 □おもしろい人ってどんな人ですか?

アナタはどう思います??

 □知りませんよ。

そうなんですか・・・へーんだっ!

 □すいません、土下座で許してもらえますか?

うむw

 □ハイって答えちゃった人って「S」ですか?

Sかもねw

 □まぁ、いいでしょう。楽しんでますか??

たのしんでま~す( ^ω^ )

 □貴方の友達はどんな人たちですか?

変わり者wおもろい人だよ。

 □仙人掌

↑なんて読むの?

 □なんて読むかわかります?サボテンっていうんです。

そうなんだー

 □威張るなっていいたいですか?そうですね。ごめんなさい。

よろしい。

 □ふぅ、疲れましたね。元気ですか?

た、多分・・・(||´Д`)o=3=3=3 ゴホゴホ

 □最近アニメ化するって聞いた漫画or小説あります?

ないよ

 □いいいいなあああっ!!

わーお、あなた、{オタク}?

 □ぁ、同感です。私も思いました。

私は思ってませんw

 □「オレの女に手を出すな」ってぶっちゃけいってみたいですか?

うん

 □何でですか?

なんでって・・・なんで?

 □まぁ、それはどうでもいいや。

だよね

 □そろそろ時間です。帰ります。

さよならノシ

 □…嘘ですよ、まだあります。

マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

 □がっかりしましたか?

正直そうだよ。

 □今私のしたで寝ている人って誰だと思いますか?

しったこっちゃないよ、そんなこと。

 □犬ですよ。何考えちゃいました?今

しんねーよ(#゚Д゚)y-~~イライラ

 □大好きです。

へえ

 □貴方じゃないですよ

へえ×2

 □嘘です。そろそろ本気で終わりますね。

うん

 □最後に何か言い残すことありますか?

ないけど。お前には、なw

 □いぇ、死ぬわけではありません。バトン渡す人とか。

いない

 □百人以内でお願いしますね。

めんどくさいしね、まわさない。

 □最後までありがとうございました!!

30分かかったよ~Σ(;・∀・)じゃあね。

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ハッピーバースデー☆

(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪えーとみなさま、今日は何の日かご存知ですか??

そう・・・今日は松潤の誕生日 もう朝からテンションですよお(0゜・∀・)ワクワクテカテカ

実際に会ってお祝い・・・とはいかないけど、ね

昨日もラジオきいて楽しみにしてましたっていうか、ラジオに向かって「おめでとう~(゚▽゚*)」とかやってましたよ・・・

ええ、馬鹿です、自分ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ でもいいもんね、幸せだし

あと今夜は二宮氏のラジオ番組っすよ楽しみ~ヽ(´▽`)/

ではでは。ノシ

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